LINEスタンプで肖像権の問題でリジェクトされた場合の対処法

どうもーこんにちは、

LINEスタンプを制作して審査が通るまでって結構緊張しますよね。

そこで、今回は似顔絵のスタンプで審査が肖像権の問題で通らなかった場合の対処方法です。

1.実在の人物で審査が通らなかった場合
リジェクト理由にも明記されているのですが
なんらかの形で似顔絵元とのスタンプ制作許可をとってください。

例えば、スタンプ制作するけどいいですか? 等のメールやトークのスクリーンショット
または、簡単な一筆を書いてもらえれば問題ないと思います。

2.実在の人物ではない場合(オリキャラ等)
こちらの場合は肖像権等は特にないので証明することが難しくなってきます。

ですが、こちらはこういう意図で制作したキャラクターであり 自分がオリジナルで考えたものですよ
という事をまとめて送ると審査は通るようです。
※もちろん他者類似のキャラクターである場合はリジェクトされるかと思います。

リジェクトとなると焦ってしまい諦めてしまうこともあるかと思いますが
ぜひもう一度審査をリクエストしてみてくださいね!

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